An Lam Ninh Van Bay Viilas、最終日
出発前の予想では、滞在中は雨続きのはずが、快晴続き。
最終日もいいお天気です。
カエルもうれしいのか、ヴィラ入り口扉の上で眠りこけております。
朝食時、飽きずに小魚ちゃんと戯れながら・・・
フォーではなく、ブンを食べます。フォーと比べると太麺で柔らかい感じですがおいしい。
ここのベトナム料理は何を食べてもおいしいですね。
ヴィラに戻るとまだカエルはお休み中。ほうっておいて帰り支度を始めます。
ヴィラ内のプールは少し透明度が低かったのですが、今日はなぜか透き通っていました。
ある程度片づけが終わると、バトラーが訪問してきて、清算して終了です。
最後の確認や荷物の搬入を待つ間、レストランでしばし休憩。
この風景ともお別れです。
桟橋から皆さん、お見送りしていただき、スピードボートへ本土へ向かいます。
スタッフ着用のTシャツに書かれているタグラインどおりの滞在でした。
"Indulging in and enhancing the art of good living"、いい言葉だ・・・。
さて、ニャチャンはもともと漁港で、入り江というか湾内にあることや、季節柄か、海の透明度はさほど高くありません。
スピードボートに乗っている間、ああ、ここが漁港なんだなぁ、と改めて感じさせられます。
10分ほどで船着場へ到着。
来たときは夜だったので周りが何も見えなかったのですが、小奇麗な建物です。
小休止して、少しお水などをいただいてから、カムラン空港まで送ってもらいます。
この道程が長いんですよね、何気なく。
ほぼ1時間かかります。
エアコンをきつくしてくれているのですが、私でも少し寒いと感じるくらいなので、女性でしたらエアコンの温度を上げてもらうよう依頼したほうが体には優しいかも。
で、カムラン国際空港到着、ですが、ここでは何もすることがありません。
空港内のレストラン、というかほぼイートインで時間つぶし。
ここが国際空港っていうのは未だに信じられません。地方空港規模です。
ベトナム航空のこの機体でタンソンニャット国際空港へ
往路同様、45分程度のフライトで到着、ですが、うーん、ボーディングブリッジがないではないか!
バスで移動となりました・・・。
ここから先はすったもんだあったものの、とにかく時間をつぶすしかない!
最終的には空港3階のレストラン(Confetti)で、ビールを飲みながらひたすらネットサーフィン。
ちなみに、Wi-Fiのキーはズバリ、"confetti"。
午後9時にやっとJALのチェックインカウンターがオープン・・・。
並んでいる場所、間違っているんじゃないのか?と思ったあなた、鋭い!
帰りはなんと、ビジネスクラスでのフライトとなるのです。
良く頑張った、私。一貧乏サラリーマンとしては画期的なことです。
手荷物を預けると、Rose Loungeというラウンジへの招待チケットをいただけます。
当初、Priority Passで利用できるApricot Loungeですごそうかと思っていましたが、折角なのでRose Loungeへ行ってみます。
想像はしていましたが、ごった返していました。Wi-Fiのキーはsigma001です。あ、先にヒント、というか回答が出ていましたね(笑)
やっと落ち着いたので、ビールをいただいて少し寝て、搭乗します。
最終日もいいお天気です。
カエルもうれしいのか、ヴィラ入り口扉の上で眠りこけております。
朝食時、飽きずに小魚ちゃんと戯れながら・・・
フォーではなく、ブンを食べます。フォーと比べると太麺で柔らかい感じですがおいしい。
ここのベトナム料理は何を食べてもおいしいですね。
ヴィラに戻るとまだカエルはお休み中。ほうっておいて帰り支度を始めます。
ヴィラ内のプールは少し透明度が低かったのですが、今日はなぜか透き通っていました。
ある程度片づけが終わると、バトラーが訪問してきて、清算して終了です。
最後の確認や荷物の搬入を待つ間、レストランでしばし休憩。
この風景ともお別れです。
桟橋から皆さん、お見送りしていただき、スピードボートへ本土へ向かいます。
スタッフ着用のTシャツに書かれているタグラインどおりの滞在でした。
"Indulging in and enhancing the art of good living"、いい言葉だ・・・。
さて、ニャチャンはもともと漁港で、入り江というか湾内にあることや、季節柄か、海の透明度はさほど高くありません。
スピードボートに乗っている間、ああ、ここが漁港なんだなぁ、と改めて感じさせられます。
10分ほどで船着場へ到着。
来たときは夜だったので周りが何も見えなかったのですが、小奇麗な建物です。
小休止して、少しお水などをいただいてから、カムラン空港まで送ってもらいます。
この道程が長いんですよね、何気なく。
ほぼ1時間かかります。
エアコンをきつくしてくれているのですが、私でも少し寒いと感じるくらいなので、女性でしたらエアコンの温度を上げてもらうよう依頼したほうが体には優しいかも。
で、カムラン国際空港到着、ですが、ここでは何もすることがありません。
空港内のレストラン、というかほぼイートインで時間つぶし。
ここが国際空港っていうのは未だに信じられません。地方空港規模です。
ベトナム航空のこの機体でタンソンニャット国際空港へ
往路同様、45分程度のフライトで到着、ですが、うーん、ボーディングブリッジがないではないか!
バスで移動となりました・・・。
ここから先はすったもんだあったものの、とにかく時間をつぶすしかない!
最終的には空港3階のレストラン(Confetti)で、ビールを飲みながらひたすらネットサーフィン。
ちなみに、Wi-Fiのキーはズバリ、"confetti"。
午後9時にやっとJALのチェックインカウンターがオープン・・・。
並んでいる場所、間違っているんじゃないのか?と思ったあなた、鋭い!
帰りはなんと、ビジネスクラスでのフライトとなるのです。
良く頑張った、私。一貧乏サラリーマンとしては画期的なことです。
手荷物を預けると、Rose Loungeというラウンジへの招待チケットをいただけます。
当初、Priority Passで利用できるApricot Loungeですごそうかと思っていましたが、折角なのでRose Loungeへ行ってみます。
想像はしていましたが、ごった返していました。Wi-Fiのキーはsigma001です。あ、先にヒント、というか回答が出ていましたね(笑)
やっと落ち着いたので、ビールをいただいて少し寝て、搭乗します。
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