食べるために育てていた白菜。
なかなか結球しないなぁ、と思っていたら。
こんな状態に…。
ん?花が咲く…のか???
と、思っていたら、あっさり咲いた。
さすが、アブラナ科。
菜の花みたいだなぁ、なんて感心している場合ではなく、もはや見た目、白菜ではない。
葉の形状に、わずかに残す面影。以外は、食欲がもはや、沸きません。
さて、もうひとつ、育てていたレタス。
これはうっかり、食べるタイミングを逃しただけなのですが、こうなってしまいました。
ある意味、こんなものを育てられる、というのは、稀有な才能なのではないか!?と自らを慰めるのでした。
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